銀の箱日記

-02.02.09- No.425


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ATOK15 for Windows


昨日はチャットを楽しみました!
お忙しい中、参加していただいた、ちびさん、LARKさん、にぎりめしさん、のみさん、GASさん、あっくんさん、ありがとうございました。
また、機会を設けますのでチャットしましょう!
そのときは、この日記を読まれていらっしゃいます、皆様も遊びに来てくださいね!

さて、最近一太郎が発売になりましたね。
学生時代は一太郎を使っていたのですが、社会人になってからは、Wordで文書を作成しなくてはならなくなり、めっきり一太郎を使わなくなりました。
学生時代はMacを使っていたのですが、Mac標準のことえりという日本語変換システムではあまりにも馬鹿すぎて、すぐに一太郎を購入しATOKを導入しました。
当時は学生ということもあり、一太郎のアカデミックパックが安かったのを覚えています。
それから、社会人になるまではず〜っとATOKを使っていました。
で、一時期Windows標準のIMEを使っていたのですが、仕事の関係で一太郎Lightをインストールする必要に迫られ、一緒にATOKをインストールし、現在会社ではATOKを使っています。
自宅のWindowsではATOKを購入していないので、これまたWindows標準のIMEを使っているのですが、非常に使いづらい(文字変換がしにくい)。
日記を書くのには、まだなんとか我慢できるのですが、会社の書類を家で編集するときにいろいろと馬鹿な変換をしてくれまして、非常にストレスが溜まります。
そこで、ATOK15が発売になると聞き、ほしいなぁと心惹かれています。
そんな中、ATOK15のダウンロード販売があるというじゃないですか、しかも製品版よりもお手ごろな価格になっています。
製品版は9,800円するのですが、ダウンロード販売版は5,800円で購入できます。
もちろん、ちょっとした制約があります。
それは、セットアップに関する導入サポートのみ無償サポートの対象で、それ以外は有償サポートになってしまう点ですね。
僕は、基本的にサポートセンターに問い合わせるといったことをほとんどしたことがないので、まったく問題がないのですが、どうしてもサポートが必要な方は製品版を購入したほうがいいでしょう。
それと、もう一点。
ATOK15のダウンロードサイズが58Mbyteあるようです。
そのため、56Kbpsのモデムで約133分、64KbpsのISDNで117分、1MbpsのADSLで約8分となっています。
ADSLを導入されている方や、フレッツISDNを導入されている方は、時間さえかければダウンロード可能ですが、電話回線で接続している方はかなりの通信費もかかってしまいます。
その点が注意が必要ですね。

でも、ATOKをネットワークでダウンロード販売するなんて、ブロードバンドが普及したからできることですよね。
ソフトウェア会社からしてみれば、CDのプレス代やパッケージ代、輸送コスト、在庫管理といった面倒なことがなくなるわけですから、その分低価格で商品を提供できるんでしょうね。
便利な世の中になりましたね。
詳細はこちら

------ぼったん------
2月8日 ほがらかです

今日むねくん来た。ページ、おいしかった。

お客さんのこと お客さん155人きた。知ってる人27人きた。2人とゲームした。
3 人がいい、っていってた。



ATOK導入したいなぁ(^^;

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