-02.01.25- No.411
今日はいつもよりも30分遅く会社に行きました。
さすがに毎日、毎日、変えるのが午前様なので、疲れが溜まってきています。
明日は、友達の結婚式なので、出社はしませんが、日曜は出社して仕事をしないと終わらない状況で、かなり厳しいっす。。。
もちろん、今日も帰りは遅かったんですけどね・・・
あー、毎日定時で帰れる仕事がしたい。。。
さて、そんなくだらない話は置いて置いて、松下電器から新しいノートパソコンが発表になりましたね。
その中で、モバイルするのに心惹かれる製品がありました。
それは、Let'snote Light「CF-R1RCXR」と言います。
なぜ、心惹かれるのかというと、B5サイズのノートPCでなんと重量が約960gしかありません。
しかも、標準バッテリーで最長約6時間駆動するようです。
5時間近くバッテリーが持ってくれれば、モバイル用途でも十分に使い勝手がありますよね。
しかも、重量約960gであれば持ち運びも苦になりません。
簡単に仕様を説明しますと、液晶は10.4インチのXGA(1,024×768)です。
CPUは超低電圧版モバイル Pentium(R) III プロセッサーM 700 MHzで必要十分ですね。
メモリは標準で128MBですから、購入時には増設した方がいいでしょう。
HDDは20GBでちょっと少な目ですね。しかも3GBとは、再インストール用の領域として使用されているので、実際に使用できる領域はもっと少ないですね。
PCカードスロットは1スロットですが、LANポートを装備しているので、問題はないと思います。
それと、SDカードスロットも1スロット装備しています。
SDメモリを利用している人にはメリット大ですね。
OSはなんとWindowsXP Professionalを搭載しています。
ビジネスユースでもホームユースでもどちらにもすぐに対応出来る点がいいなぁと思います。
WindowsXPを搭載している時点でメモリが128MBなのは少ないと思いますので、購入時には増設した方がいいでしょうね。
外見ですが、丸い形をしたタッチパッドを採用しています。
また、液晶画面を開いた感じがVAIO SRに何となく似ているなぁと思いました。
発売は3月からのようで、予想価格は18万円前後の見込みです。
そうそう、もう一点、モバイル向けに設計されているのが分かる点として、マグネシウムボディと衝撃吸収HDDによる落下実験(高さ30cm)クリアの頑丈設計となっているようです。(ただし、非動作時)
まさにモバイル向きですね。
このクラスで1Kgを切るノートPCが出てくるとは全く思っていませんでした。
お金があったら、セカンド機として欲しいですね。(SDカードスロットはいらないけれど)
それと、松下電器の通販サイト「PanaSence」ではカスタマイズモデルも用意しているようです。
また、製品情報をいち早く伝えてくれる、メルマガの登録も行っているようですから、気になる方は登録してみては?
パナセンスはこちら
製品情報はこちら
------ぼったん日記------
1月24日 ほがらかです
今日むねくん来た。ページ、おいしかった。
お客さんのこと お客さん144人きた。知ってる人20人きた。
今日は誰にも聞けなかった…。
軽量なのはかなり魅力的!(^^;