銀の箱日記
-01.06.28- No.209

新しいVAIOノート


気付いた方もいらっしゃるとは思うのですが、左側のメニュー一覧に「Harbot(ハーボット)」なる小さな住人を住まわせてみました。
まだ何ができるのかよく分かっていないのですが、ほかのHarbotを住まわせているページとリンクが張れたり出来るみたいです。
ちなみに、Javaアプレットで動いています。
また、ホームページの更新を食料としているので、頻繁に更新が必要かも。
so-netのサービスなんですが、無料で利用できるので、ホームページをお持ちの方は是非是非試されてい見ては!!!
Harbot

さて、自分が使用しているVAIOノートXRですが、春モデルが商品ラインナップから姿を消していたのですが、新しくなって登場しました。
その名もVAIOノートGRです。
どうやらTualatinことモバイルPentium IIIプロセッサ-Mという新しいCPUを搭載するようで、Intelから正式にCPUの発表がされると同時に、SONYから発表がありそうです。
XRのインタークーラーフラップは廃止されたようですね。
放熱をする意味では、かなり効果的だったと思うんですけど、GRからはアルミよりも熱伝導率の高い銅を採用して冷却能力の向上を図っているようですね。
インタークーラーフラップは結構気に入っているのですが、片づけるときに、いちいち手動でフラップを閉じなくてはいけないのは面倒でした。
それと、羨ましいのが、センタージョグダイヤルが装備されたことですね。(但しちょっとデカイ)
もうひとつ、MGメモリースティックスロットが内蔵された点も羨ましいです。
液晶も特筆すべき点があって、14.1インチなのに、SXGA+(1400×1050)の解像度があるようで、これはかなり羨ましいです。
さっきから羨ましいとしか書いてないですが、おおざっぱなスペックだけで羨ましい部分が多いのに、細かい部分が発表になると大変なことになると思います。
まあ、VAIOノートのフラッグシップモデルですから、当然と言えば当然のハイスペックですね。
値段がどれくらいになるか分からないですが、そんなの関係ないかな。
発表が楽しみです(購入することはできませんが・・・)
興味のある方はPCWatchからどうぞ!!!

プリンター選びも楽しい。(^^;



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