銀の箱日記
-01.05.19- No.180

FOMA試験サービスの競争倍率


今日は、土曜日ということもあり、遅くまで寝ていました。
起きたらすでに午後で、せっかくの休みなのにちょっぴりもったいなかったですね。

先日応募したFOMAですが、4000台の応募に対して約14万7000台の応募があったようです。
機種別の応募の内訳は、スタンダードタイプのN2001が3割、ビジュアルタイプのP2101Vが6割、データタイプのP2401が1割だったようで、僕はビジュアルタイプのP2101Vを応募したので、競争倍率がかなり高そうです。
個人からの応募が10万4000台で、企業からの応募が4万3000台だったようで、結構注目度が高いんですね。
年齢層別構成比は10代が3%、20代が35%、30代が42%、40代以上が20%となっているところを見ると、若手の社会人にかなりの関心があると思われます。
モニターになると、支払うのは通信費だけですから、いいのかもしれませんね。
当選者には5月29日までに通知が来るそうなので、当たることを祈ってひたすら待ってま〜す!!!

当たるといいなぁ(^^;



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