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1 |
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| タイトル |
注釈者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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床下の小人たち
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井村君江
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研究社
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1971年4月20日
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400円
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メアリー・ノートン著「The Borrowers」(1952)を井村先生が注釈してくれています。 うーん、買ってはみたけど私にはさっぱりです?。(古本屋で購入) 英語を勉強していて妖精が好きな人には、いいのでは。ちなみにこの本はシリーズになっていて、 英米児童文学選書の7でした。他にもいろいろあるみたいです。 |
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| 2 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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妖精詩集
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荒俣宏
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筑摩書房
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1988年5月31日
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460円
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4-480-02231-7
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W.デ・ラ・メア著「Down-Adown-Derry」の訳本です。 さすがに”幼な心の詩人”と称されるだけあってなかなか魅力的です。ドロシー・P・ラスロップのイラストも 載っていて一面、妖精の世界です。妖精の生活や習慣などを知ってから読むと、なお面白いです。 皆さんのお気に入りの詩はなんでしょうか? ^^ |
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| 3 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ファンタジーの世界
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猪熊葉子
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福音館書店
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1973年1月20日
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800円
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「指輪物語」で有名なJ.R.R.トーキンの「ON FAIRYSOTRIES」の訳本。 トーキンの妖精物語に対する考えなど、トーキン ワールド?でいっぱい。 訳者の猪熊女史は実際にトーキン教授の指導をオックスフォード大学で受けてます。
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| 4 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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イングランド童話集
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福原麟太郎
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フレア文庫
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1996年11月30日
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670円
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4-938943-03-4
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イングランドばかりでなく、スコットランドとアイルランドの童話の章もあります。 さすがは妖精の国。童話にもしっかりと妖精が登場し、活躍してます。 もっとすごいのは、アイルランドの参考著書はイエイツの集めた「アイルランド童話民話集」! もう、おそれいります。すごい人ですね、イエイツさんは。童話だけあって、子供にも無理なく読めますよ。 最後の「解説」は、分かりやすくほのぼのした内容ですので、必ず読んでおきましょう。 |
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| 5 |
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| タイトル |
注釈者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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続イギリス昔話集
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坂井晴彦
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世界思想社
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1971年2月15日
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350円
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J.ジャイコブズ著「More English fairy tales」の注釈付きです。 当然私には、さっぱりです。辞書を片手に読めばなんとなく、分かりますけど。 妖精のお話も載ってます。英米児童文学選書シリーズの6でした。選書した人は分かりませんが 良いセンスしてます。ほんと。古本屋に売ってました。(古いから無いかもしれないけどね) |
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| 6 |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ケルトの島・アイルランド
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堀 淳一
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筑摩書房
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1992年9月24日
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600円
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4-480-02646-0
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堀 淳一氏によるアイルランドの案内。一般の旅行雑誌ではなかなか紹介されない所まで 著者直筆の地図などを交えて紹介してます。いやーほんとに行きたくなってしまいます。 行く人はぜひ読んでください。ためになる事、間違いありません。歴史も分かるよ。 |
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| 7 |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ケルトの残照
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堀 淳一
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東京書籍
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1991年6月14日
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2500円
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4-487-75292-2
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副題は「ブルターニュ、ハルシュタット、ラ・テーヌ心象紀行」です。 堀氏は、ケルト関係の紀行本をたくさん書いてますが、その中の一冊です。 今回のはケルトと言ってもアイルランドばかりではなく、副題にもあるように他の地方も写真などといっしょに 紹介、説明しています。ケルトを知りたいけど専門書は「いや!」と言う人には、飽きない内容でぴったりでは ないでしょうか。さらに詳しく知りたい人は、このページを参考にして他の本も読んでね。 |
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| 8 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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かなしき女王
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松村みね子
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沖積舎
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1989年9月1日
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2500円
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4-8060-3007-4
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副題は「ケルト幻想作品集」です。フィオナ・マクラウド著の訳本です。はっきり言って、私には難しすぎます。文章は全て文語体です^^;でも、読んでみるとやっぱりいいですよ。松村女史の優しさが伝わってきそう。 最後の「解説」はやはり、井村君江先生が担当してます。これだけでも、読む価値はあります。 |
お気に入りの一冊 : Munny The mummyさん
私は難しくは感じませんでした。旧仮名遣いと旧字を使っているのがかえって良かったと思います。 荒俣サンの訳より好きです。因みにスコットランドに友人がいるのですが、スコットランドでもフィオナ・マクラウドはかなりマイナーな様です。コレは残念なことに、沖積舎さんにはもう在庫がないです。東販などの問屋さんの在庫で最期だそうです。どの問屋にどれだけの在庫があるかというのは不明なので、実質的には廃盤状態ですね。とてもお気に入りの本なので、淋しいです。因みにこの本は製本が甘いので、読み用ととっとき用の2冊買ってしまいました。読み用の本はページがばらけてきてしまっています。 |
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| 9 お気に入りの一冊 :彷徨人さん |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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愛蘭土紀行1.2
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司馬遼太郎
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朝日新聞社
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1993年
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515円
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4-02-264001-4
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これは、妖精に関してはさほど載ってないんですけれど、妖精の国アイルランドについて、わかりやすく、楽しく読める本です。これは、自分にとって妖精やアイルランドに興味を持たせることになった本なので、ぜひ紹介とまではいかなくても、読んでみてもよいものだと思います。
(文:彷徨人)*この本は「街道をゆくシリーズ30.31」です。(2のISBNコードは4-02-264002-2です。) |
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| 10 |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ケルトの風に吹かれて
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辻井喬 鶴岡真弓
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北沢図書出版
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1994年12月24日
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2500円
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4-87371-017-0
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他にはなかなかないと思いますが、この本一冊丸ごと対談集です。ラフカディオ・ハーン(小泉八雲)に始まり 信仰、歴史、芸術などの内容でいっぱいです。本を読むと言うより、ほんとにお二人のお話を聞いている感じです。 欄外には主要語句の説明もあり、写真も豊富でお勧めの一冊です。 |
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| 11 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ファンタジーの伝統
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定松正
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玉川大学出版部
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1990年10月20日
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3800円
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4-472-09201-8
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ロジャー・セール著「Fairy Tales and After」の訳本です。 数ある児童文学評論の中でも、本当に物語を好きで評論している感じがして読んでいても、気持ちのいい一冊です。作家達の生い立ちなどにも書かれており、どのようにして物語が生れてきたのかも、わかります。 巻末の書名索引、人名索引はためになりますよ。 |
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| 12 |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ジョイスとケルト世界
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鶴岡真弓
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平凡社
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1997年3月15日
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1100円
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4-582-76189-5
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| 文体がちょと変わってますので、最初は戸惑いましたが、各章ともツボはしっかり押さえてあるので安心して読んでください。鶴岡女史が顧問をなさっているHPがあります。名前は「ケルト会in九州」ケルトについての情報交換などいろいろな活動をしてます。貸し出し本などもありますので興味のある方はどうぞ。 |
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| 13 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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鷹の井戸
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松村みね子
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角川書店
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1989年11月15日
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320円
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4-04-212601-4
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1953年に発行され 限定版で復刻されたものです。 イエイツがケルト神話を元に書いた物語の脚本を 松村みね子先生が訳してます。やはり旧仮名遣いなので 読むのは大変ですけど これがまたいいのかな^^;;私のお気に入りは「心のゆくところ」 悲しい物語です。解説に能舞台にヒントをえた作品と書いてありますが 能舞台をよく知らないわたし。^^;;全部で3編載ってます。 |
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| 14 |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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コーンウォール
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井村君江
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東京書籍
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1997年11月7日
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2800円
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4-487-75315-5
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副題は「妖精とアーサー王伝説の国」です。 これほどコーンウォールについて詳しく書かれた本はないでしょう。いろいろ勉強になりますが、頭の中では「マザライアン移住計画」が進行中!!(マザライアンには井村先生のご主人ジョン・ローラー氏も住んでるぞ^^)歴史、地理、考古学、はたまた料理までコーンウォールの全て紹介!!写真も綺麗だよ^^。 |
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| 15 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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真夏の夜の夢
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伊東 杏里
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新書館
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1979年4月20日
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1900円
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0-0-001007-3136
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アーサー・ラッカムの代表作です。 見てよし読んでよし 言うことないです。入門として最適です。 ちなみに古本屋で初版本 ゲット *【イラスト】でも紹介してます。 |
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| 16 お気に入りの一冊:夏崎はるかさん |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ミステリアス・ケルト
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鶴岡真弓
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平凡社
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1992年2月20日
|
1845円
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| 写真等のビジュアル面が、かなり充実しています。(文:夏崎はるかさん) |
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| 17 お気に入りの一冊:夏崎はるかさん |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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アイルランド歴史紀行
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高橋哲雄
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ちくま文芸文庫
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1995年7月6日
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951円
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| 愛蘭土紀行1.2(街道をゆく30.31)と共に、アイルランドへ旅行する人には、必ず読んでいってもらいたい本です。一番現地で実感したのは、標識でした。あと、おおざっぱでありますが、有名な円塔、ケルト十字架や石碑の地図。(文:夏崎はるかさん) *【歴史】でも紹介してます。 |
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| 18 お気に入りの一冊:美濃部京子さん |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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世界の龍の話
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竹原威滋・丸山顕徳
|
三弥井書店
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1998年7月10日
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2200円
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4-8382-9043-8
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世界を16の地域に分け(東洋編8章、西洋編8章)、それぞれの龍の話を紹介し、解説を加えたものです。 ちなみにイングランド編は私が担当しました。一口に龍といってもその姿やイメージも一様ではありません。 皆様読んで是非感想をお聞かせください。メールはここへ。 |
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| 19 お気に入りの一冊:長沼 将一さん |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
エリン戦記1 デ・ダナンの騎士
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ケネス・フリント
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角川書店
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1990年1月25日
|
660円
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4-04-273901-6
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いわゆるダナーン神族の、「長腕のルウ」の物語です。 ファンタジーとしては珍しく、「剣と魔法の世界」ではなく、「剣の世界」を描いています。インターネットで調べたりしましたが、どうやら絶版のようです。私は古本屋の1冊100円のコーナーで入手しました。 なぜか、どこのケルト神話や妖精のHPでも紹介されていませんでした。(文:長沼 将一さん) |
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| 20 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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夏至の魔法
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もき かずこ 若林 ひとみ
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講談社
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1988年3月15日
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380円
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4-06-184204-8
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神宮輝夫編。イギリスのファンタジー童話を8編収録した本です。 もちろん妖精も出てきます。「妖精を信じますか?」も収録されてとっても 良いですよ。 |
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| 21 |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
|
ケルト的ケルト考
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小辻梅子
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社会思想社
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1998年3月30日
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2200円
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4-390-60418-X
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前半はアイルランドの旅行記と共に歴史などの説明があり、とてもためになります。 中程ではケルト民話の代表作を紹介。これもいいぞ^^ 後半は著者もお気に入りのミューリエル・スパークの特集。スパークの世界が広がります。 この本1冊でも かなり勉強になります。入門に最適。 |
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| 22 お気に入りの一冊:木精さん |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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フランス民話 バスク奇聞集
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堀田 郷弘
|
社会思想社
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1988
|
494円
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4-390-11267-8
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| 登場する妖精などはラミナやタルタロなど聞き慣れないものの話自体は典型的な妖精物語です。(文:木精さん) |
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| 23 お気に入りの一冊:hanasakaさん |
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| タイトル |
著書 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
| マビノギオン |
シャ−ロット・ゲスト |
王国社 |
1988年12月15日 |
1200円 |
4-900456-14-4 |
ア−サ−王の物語やケルトの神話に親しんでいる人ならばどのお話もどこかで読んだような感じをもたれると思います 内容は簡潔にして明瞭、淡々とした中に味があります。(文:hanasaka) |
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| 24 |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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矢川澄子作品集成
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矢川澄子
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書肆山田
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1998年6月15日
|
12000円
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4-87995-436-5
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遂に買ってしまいました。もう うれしくて...全部いいですー。 限定1000部だから 見つけたら「買い!」です。無いかな?出版元にはもう無いです。
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| 25 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
|
ふしぎふしぎ妖精の国
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田谷多枝子
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太平出版社
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1978年4月15日
|
989円
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4-8031-2007-2
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ファンタジー童話の巨匠G・マクドナルドの「Cross Purposes」の訳本。 うーん さすがにマクドナルドだけあって 面白いです。女の子のアリスって名前が気になりますが 妖精の世界の時間設定が独特なのですが こっちのがこのお話には良いかも。他の作品も読んでみたいな。
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| 26 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ようせいねずみ
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きたむら まさお
|
大日本絵画
|
1998年
|
700円
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4-499-30064-9
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作・絵はミシャル・カートリッジです。 とってもおもしろい 仕掛け絵本です。サイズが小さいのがざんねんです。 プレゼントに いいよー。 |
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| 27 お気に入りの一冊:千夜夢さん |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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夜物語
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野坂悦子
|
徳間書店
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1998年4月30日
|
1600円
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4-19-860844-X
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| パウル・ビーヘル/作 小笠原まき/挿絵の小人と妖精のお話です。(参照文:千夢夜さん) |
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| 28 お気に入りの一冊:いのうえ みわさん |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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永遠の王・上下巻
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森下弓子
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創元推理文庫
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1992年1月31日
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各780円
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4-488-54901-2
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T.H.ホワイト著。下巻ISBN 4-488-54902-0。 映画「キャメロット」や、ディズニーアニメ映画「王様の剣」の原作となった作品。なぜかランスロットがぶ男だったりしますが、とても面白く、キュートな作品です。舞台は14世紀。普通なら6世紀に設定するところですが、そこがこの作品のすごいところだと思います。最後は鳥肌がたつほど感動しました!(文:いのうえ みわさん) |
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| 28 お気に入りの一冊:遥 伸也さん |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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妖精物語
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遥 伸也
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彩図社
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1999年10月1日
|
420円
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4-88392-015-1
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妖精大好きの皆様、はじめまして。遥伸也と申します。この度、業界初のインディーズ作家による文庫シリーズ、ぶんりき文庫がリリースされ、本書はその中の一冊です。本作は、岡山県の森林公園を舞台にした、心温まるファンタジーで、読み終わった後、日ごろ社会の喧騒の中で、忘れかけていた大切な物をふと取り戻す事ができる作品と、好評を頂いております。夢を求めて森林公園でペンションを開いた美加子と、自閉症の娘、真由との心の触れ合い、そして妖精達が起こす数々の素晴らしい奇跡が、読む人達に心地よい感動を与えます!表題作のほか、3編が収載されております。ぜひ、ご購入下さい。よろしくお願い致します。 お問い合わせは、harushin@world.interq.or.jpまで。(文:遥 伸也さん) |
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| 29 お気に入りの一冊:Septanguesさん |
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| タイトル |
著者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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ドラゴンファンタジー
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J.Hブレナン
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二見書房
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下記参照
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各690円
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下記参照
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「ドラゴンファンタジー」と銘打たれた、全八巻の傑作ゲームブックシリーズ。魔術師マーリンによってアーサー王の時代に呼び寄せられた読者の意識が、ピップという若者の身体に入り込み、アバロンの危機を救うため冒険の旅に出る、というストーリー。アイルランド人である著者独特のユーモアとウィットにあふれた作品で、奇妙なジョークと読者を楽しませる悪意に満ちています。ユーモアファンタジー小説を読むつもりでどうぞ(ゲームブックに抵抗感があるなら)。ケルトの血をひく民族のユーモアセンスを無視してはいけません(笑)。
各タイトル、訳者、発行日、ISBNコードは以下のとおりです(入手困難)。 暗黒城の魔術師(真崎義博 1985/7/30 4-576-85044-X) ドラゴンの洞窟(大久保寛 1985/8/20 4-576-85050-4) 魔界の地下迷宮(真崎義博 1985/10/25 4-576-85056-3) 七つの奇怪群島(真崎義博 1986/3/25 4-576-86024-0) 魔獣王国の秘剣(大久保寛 1986/9/25 4-576-86106-9) 宇宙幻獣の呪い(高橋 聡 1987/3/15 4-576-87008-4) 幻し城の怪迷路(真崎義博 1987/8/25 4-576-87094-7) ゾンビ塔の秘宝(高橋 聡 1987/11/25 4-576-87132-3)(文:Septanguesさん) |
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30 |
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| タイトル |
訳者 |
出版社 |
発行日 |
定価 |
ISBNコード |
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グリーングリーンの国から
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戸田奈津子
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太平社
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1995年7月
|
2000円
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4-924330-33-7
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イギリスに古くから伝わる「緑の子供たち」をベースの書かれたお話です。 最後はハッピーエンドで^^。メイデーのお祭りの雰囲気がよく分かりますよ。 |
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