2007年3月 by Kongou
コンデンサーと
スイッチ、ダイオードを組み合わせて、コントローラーを作りました。
白色 LED化した485系雷鳥
高槻Nゲージクラブ 金剛晴彦
2004年 1月
白色 LED化した特急はるか
室内灯を設置したところ
準備物
・3mm径 白色LED 6v 20mA
・低電流ダイオード1A程度
・抵抗 680Ω
・室内灯セット カトー11−206
・ヒシチューブ
はじめに
カトーの車両には白色LEDを使用した室内灯が販売されていません。通勤電車などの室内灯として、適している白色の室内灯を制作しました。
制作方法
@室内灯のムギ球を取り除き、白色LEDをを取り付ける。線を通すために針金などで穴を大きくするとともに、白色LEDの端子の出っ張りをヤスリで取り除く。
A針金と抵抗で電極を作り、低電流ダイオードと半田付けをする。白色LEDには極性があるので気をつける。また、ヒシチューブで絶縁し、内部でショートしないように工夫する。
B室内灯の集電版や反射板を車両に取り付け、制作した白色LEDを装着し、試験点灯を試みる。
高槻Nゲージクラブ
2003年 8月
7.車から出ている余分の光ファイバーをニッパーで切断する。
6.光ファイバーは4台1組でまとめ、5mmのLEDに接続して、ヘッドライトやテールラン プの点灯の強弱を調整する。
5.車を組み立て道路面に穴を開け、光ファイバーを通す。
4.光ファイバーを車の穴に入れ、瞬間接着剤で固定する。
3.光ファイバーをドライヤ−で暖めある程度曲げて、黒色のヒシチューブを取り付け温めて 固定する。
2.車を分解して、光ファイバーを入れる穴を車の底面に乗用車は2つバスは室内灯をいれる ため3つあける。光ファイバーは三菱レイヨンのエスカ1.0mmを使用
1.ピンバイスでライトの位置に1.2mmの穴をあける。
道路上の車両はレイアウトのアクセントであり街に活気を与えます。ライトを点灯させることにより、さらに雰囲気を作り出すことができます。
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| バスは室内灯を入れている。 |
光ファイバーは4台一組で5mmのLEDに接続 |
2007年4月 Kongou
マイクロLED キングブライトKP-2012PBC チップ青色 3.6v 20mA 120円
電源は17Vの直流電源を使いました。
マイクロ LEDを5個と点滅LED1個を直列に接続して、クリスマスツリーを作りました。