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1998.8 |
ゆめすてーじ・てん
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| 地域づくり・イベント企画グループ「夢ステージ・10」のホームページ。 |
夏目漱石の小説「草枕」の舞台、俳優笠智衆のふるさと、熊本県玉名市天水町(てんすいまち)。
熊本市街から二つの峠の茶屋を経てたどりつけば、今も残る”那古井の宿”「前田家別邸」。
有明海の展望と雲仙に沈む夕陽が大好評の「草枕温泉てんすい」。
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そんなふるさと玉名市天水町に小説「草枕」の歴史資料館施設「草枕交流館」がオープン。
「草枕」にちなむ学習・研修から、「草枕」の旅の案内、地域情報発信拠点となっています。 |
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草枕温泉のライブカメラ
ライブ in てんすい
●有明海の展望Live映像が動画で見られます。
天水・草枕の里の観光・歴史文化は
「漱石・草枕の里」
http://www.kusamakura.jp
05年10月3日に誕生した新玉名市です。
(旧玉名市・岱明町・横島町・天水町) |
夏目漱石・小説「草枕」の舞台
前田家別邸
| 明治30年の大晦日。当時五高教授夏目金之助は同僚と二人で小天温泉前田家の別邸を訪れ、正月の数日を「温泉や水滑らかに去年の垢」とのんびり過ごし、明治39年、この体験を素に「草枕」を発表しています。 |
前田家別邸

| ▲別邸に残る「草枕」に描かれた浴場。ここで小説の第3章から始まる回廊を引廻され”奇異なつくり”の那古井の宿を体感。 |
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草枕の旅(道)

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前田家別邸や草枕の旅のガイダンス施設「草枕交流館」がオープンしました。
ここに紹介してある全てがご案内できます。
草枕の旅は、草枕交流館から始めましょう。
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| ●MAIN CONTENTS
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制作:夢ステージ・10事務局
e-mail:jeep@pluto.dti.ne.jp
問&資料請求先:草枕交流館
e-mail:jeep@kusamakura.jp
TEL 0968-82-4511 , FAX 82-4512
お断り! 各ページ中に表記が残っている天水町は、
「玉名市天水町」と読み替えてください。
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